風俗行く前に知って欲しいこと

風俗行く前の下調べの大事さを痛感した時の体験談です。

極上美女に惚れてまうやろ

極上美女といやらしいことしたいと思い、風俗に行こうと決めていましたが今回は風俗情報サイトのトップページに載っていたデリヘル嬢に決めました。背が高く、モデル系の極上美女で、恐らく自分なんかが普通に生活していて知り合えるわけもない絶世の美女です。ラブホで待っているときに「こんな子もデリヘル嬢やってるなんて世も末だな~」と、くだらないこと考えているとほぼ待ち時間もなくチャイムが鳴りました。ドアを開けるとサイトに載っていた写真の数倍キレイな方で輝いて見えました。思わず「きたーっ!」と拳を振り上げようとしましたが、「初めまして」とクールに装い対応しました。50分しか時間をとってないので早速プレイに入る為、服を脱いでその辺に置いたら、しっかりと畳んでくれました。こんなことされたら「惚れてまうやろー!」と言いそうになりましたが「ありがとう」とクールな笑顔で対応。緊張しっ放しでしたが、プレイではその長い脚をたっぷりと舐めまわし、更に冗談半分でその長い脚で踏んでもらってお互い笑い合ったりプレイ時間ずっと楽しめました。最後はフェラでイカせてもらいましたが、次はその長い脚の脚コキでイキたいと変態願望が早くも膨らんでいます。

投稿日:2017年8月11日

自分のタイプの3番手にすれば大正解

今まで風俗に通い詰めてきた経験上、自分が指名しようとする風俗嬢候補の中の3番手に位置する子にすれば失敗は無いというデータがあります。これは恐らく期待値も3番手なので極端に高くなく、3番手と言っても自分のタイプの範囲内には入っているというしっかりと理論に基づいたデータだと自負しています。今回、デリヘル店でめちゃくちゃタイプだったモデル系女子を諦め、2番目のおいしそうな美巨乳ちゃんも諦め、3番手の顔がそれなりにタイプのデリヘル嬢を指名しました。ラブホの部屋で待っているときも、やはりそこまでモチベーションが上がりません。1番手と2番手の子と会いたかった!という気持ちを押し殺しているところに、ようやく3番手の子がやってきました。うむ…確かにかわいいけど…。とりあえずシャワーを浴びようとローテンションのまま浴室へ。そんなこんなであまり会話する気も起きないままシャワーをしていると、その子が感じ取ったのか一生懸命体を洗ったりマッサージしてくれたり全力で奉仕しようとしてくれています。ベッドに移ったときには「気持ちよくなってもらう為に何でもしますので気軽に言ってください!」と私の目を直視して言ってきてくれました。そんな彼女が可愛くてしょうがなくなり抱きしめました。そのまま私も彼女を気持ちよくしてあげたくなり、乳首とクリを責め、彼女も私のことを気持ちよくさせる為、口いっぱいにチンポを含みフェラしてくれました。最後はシックスナインでお互い気持ち良い状態でフィニッシュ。やはり3番手にして大正解でした。